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ここまで来るとお気付きの方も多いと思いますが、立派にバカです。行ってしまいました。US第2弾ツアー。8月のUSツアーから帰国後1ヵ月とちょっとしか開いてません...。 1弾は予定外のツアーでしたが、第2弾はもともとThomの誕生日がからんでたのでどうしても行きたかったのです。 きっと歌われるであろうファンによるBDソング。それに参加し、みんなで祝いたい!と思ったからです。 10月1日のヒューストンから10日のニューヨークまでのチケットを取りましたが、ヒューストンに行くか行かないかで数万の金額の差がでた為、泣く泣くヒューストン公演は断念。 今回5月のUKツアー、8月サマソニ、8月後半のUS第1弾ツアー、そして10月US第2弾とあまりにも続いてしまった為、ホームページの更新しないまま月日が経ってしまったので記憶が曖昧な部分が多々あります(毎回ですが...)。ただ今回はライブ日程が1日置きだったので結構のんびりした旅になり、(でも飛行機に乗ったのは乗り換え含め計8回)いつもよりちゃんとにメモ書き(ハプニング含め)...なんぞ残してたんです。多分音源でも探して聴きながらだったらもっと思い出せるのかもしれませんが、今回はあえてその時の記憶とメモだけを頼りにハイライト(?)部分を....。)。 .... ということでUS第弾ツアー全5公演。 ●LA
UNO Lakefront Arena- New Orleans,USA 02-10-03●
ニューオリンズ...ジャズの匂い.....??すっかり日が暮れてからの到着でまったく観光なし。空港から市内までバスに乗ろうとバス停で待っていると、おっちゃんにどこまで行くんだ?と話しかけられる。 宿の地図を見せるなり「この辺はヤバいよ。手に貴金属とか時計とか絶対して通るなよ。バス降りたらタクシー拾うかなんかしな。」..........。いずれにしても市内に出たらバスを乗り換えないといけなかったため、街中の停留所でおり、乗り換える為に少し歩くが.....噂どおり怖い!..やや早足で次のバス停へ。すでにバスが来ていた為駆け込み乗車。運転手におりる時教えてくれと頼み降ろされたとこがこれまた「へ?」というまったく右も左もわからない十字路で......。そこで子連れ(なら安心だとおもう自分)にさらにきくと、もう1回バスに乗れと言う。そこでしばらくバスを待ち、やっとのことで目的地に。 が、今度はあるはずのホテルが見つからない。予約の段階で写真を見た時は、誰でもすぐわかりそうなホテルだったのに、来てみるとホテルの建物自体にあるはずのホテル名が一切書かれておらず、手前の大きな看板のビニールシートで隠された部分が風ではだけた瞬間に看板が! 何故ホテル名を隠す必要があるのか?...「殺人とかがあると、ホテル名変えるんだってさ」....そんな言葉が頭をよぎった。これまた変なところに来ちまった...。 夜は近くのスーパーで買い物。とにかくやる気なしといった店員数名のでっかいスーパー。 果物は腐って無数のハエはたかってるわ、スナックは開けられてるわ....。 いよいよライブ当日。前回の教訓を元に食べ物、水をもって会場へ。かなりの距離があったが歩いていってみること1時間。 敷地内に入るとすぐシート席用の列。(なぜこんなに早くから並ぶのか謎...)しばらく会場沿いに歩くとスタンディング用の列。皆寝袋持参で朝早くからいたようだ。でもここは何も心配する事はなかった。特設トイレもあり、近くにはカフェ、スーパーまであった。ちょっとホッとした。8/24以来、わずか1ヵ月と1週間ほどのブランクでまたRadioheadのライブが楽しめる。それを思うともう待ってる間、飯食う事も忘れていた。 さて、ライブ!私にとっての今回のツアーの初日は願いかなってthe gloamingからのスタート! 真っ暗な中、緑のライトの点滅で浮かび上がるThom。しょっぱなから大興奮。 setlist:01:the gloaming 02: there there 03:2+2=5 手持ち無沙汰のEdのもみ手...........不自然すぎる....。 04: where i end and you begin 05: exit music 06: my iron lung 07: myxomatosis 08: paranoid android ララララララ〜の前、Thomがマイクに向かって何かをず〜〜っと喋る(ふり)。口をひん曲げてモゴモゴしてさせていたが、声は出してないようだ。 ララララララ〜はEdとThom一緒に叫ぶ。 09: sail to the moon 10: kid a 11: knives out 歌詞をEdに教えながら歌うThom。いちいち次にくる歌詞を前もってEdに向かって口パクで教えるのだ。 途中ちょっと吹き出しながらもず〜〜っと続ける。Edも喜んでいた。そして間奏ではお決まりのJonnyの移動。ThomとEdの間に入る。 12: climbing up the walls 13: like spinning plates like spinning plates....この曲を本編で聴くのは珍しいかも。この曲はたいていアンコールでThom、Jonny、Colinだけがでてくるのだか.....。 この時、EdとPhilはどうしてたのだろう???見るの忘れた! その前に、いたかどうかも記憶ない........ 14: go to sleep 15: idioteque 念入りにリズムチェック。最初ちょっと「アレ?」というズレがあったがだんだん合ってきて、バッチリになったところでThomが歌い出す。 どこかの公演で大幅にずれた経験からか、この曲の前には神経質になっている様子がうかがえる。間奏部分でも念入りにリズムをチェック、手で合図するようにカウントしていたThom。 16 :fake plastic trees fake plastic trees......ツアーの最初は、まだ冷静に聴ける曲(笑) 17: sit down. stand up Encore #1: 18: you and whose army? いつにも増して客をあおるThom。モニターではそうとう何か顔の表情でアクションを起こしていたらしい。すんごい盛上がり様だった。 19:the national anthem 20: a punch up at a wedding 21: how to disappear completely Encore #2:22: airbag airbagの演奏前、水分補給をしようとドリンクのキャップをとったThom。そのキャップをピョ〜ンと投げたのがあやうくステージ下に待機するセキュリティに当りそうになる。 投げた瞬間「やべ!」と察知したThomは両手で耳をふさぎ「どおしよ〜〜!!」といったアクション。あいにく(?)当らず、ホッとするThom。 23: everything in its right place どこかでか忘れたのですが、Thomが「禁じられた遊び」のフレーズをギターで弾いてたな。 あと、ちょっっとお疲れモードだったのか、ギターチェンジの際にギターを渡された瞬間ギターの重さにやられたのか、横にオットトトトトト.....とよろめく。 ま〜これは演技かもしれん...と思った。が、その演技(?)の余韻か、本当によろけて頭をマイクにコツンとぶつけたのを私は見逃さない(笑)。 バンドはとっても良いムード。前回に続きとってもリラックスしてるように見える。笑顔もめちゃめちゃ多いし。 自分にとっては初日なわけだが、彼等にとっては中盤。だんだんのってきたかなぁ〜というところか?もう疲れが出ているか?(笑)何はともあれ自分にとっての初日にしてはもったいないぐらいいいライブだった。 本当に前回のUSツアーといい、バンドがとてもいいムードでプレイしていることは、曲自体もひときわ引き立てるというのが実感できる。 アルバム聴いて、べつにこれといって大好きでもなかった曲が大好きになるのも、アレンジがよいというだけでなく、間違いなくThomの笑顔がかかわってくるのです。 次のライブが本当に楽しみだ!と不安が一つもなく思えるのは、わたしにとってはとても珍しいことなのに、今回のUS、ほんとに楽しめそうだとおもいました。 ニューオリンズでは開場の際ちょっとしたトラブルがありました。 というのも、長い間並んだにもかかわらず、後から来た人と横1列に並ばされて同時入場という危機にさらされたあげく、ずっと並んいて行儀良く歩いて会場入りしていた人達を会場直前に来た人達が抜かそうとしたのを何も言わずセキュが見ていたのです。長い間並んでいた人達はもちろんセキュに抗議。そして一人づつ通路を通るという手段がとられたのですが、ここでも後から来た人達が横入り。 どうにもこうにもいかなくなってめんどくさくなったのか、セキュは通路を一旦遮断し、やはり一斉に入場させてしまおうか...という状況になりかけていた。すると、前にいた男の子達が「この人達ずっと並んでたし、日本からきてるんだ!先に通してあげてくれ!!!」と自分達より私達を先に入れてくれる様叫んでくれたのです。そして、無事通過。本当にありがたかった。そして、叫んでくれた男の子達も無事通過してきた。そして一緒にスタンディングエリアに向かって走りました。おかげでとてもいい場所でみれたのです。 この会場はスタンディングとシートのチケットの入口が異なっていた為、シートの人達が「お前らスタンディングか〜コノヤロ〜〜!!」と数人でスタンディングチケを持った人達の列に向かってトイレットペーパーを投げにくるといったおもしろいハプニングもありました。 ●Sound
Advice Amphitheatre - West Palm Beach,USA 04-10-03●やしの木が立ち並ぶ。リゾート地〜。10月だってのに夏のように暑い。トカゲがでかい。でかい魚が数ひき道路でひからびてる。こんなとこでRadioheadがみれるなんて....。 Thom。かっこよすぎ。この日、皮ジャン、ブーツカットのジーンズとキメキメで登場のThom)。 皮ジャンを脱ぐまで見とれましたよ(笑...脱いだらダメなのか?)。 そして、最初の数曲はカメラマンが数名スタンディングとステージの境目にはいってくるのですが、こんなかっこいいThomを撮らずしてノリまくってる人がいました。仕事しろ!!その写真をみる私らの為に!! setlist: 01 2+2=5 曲とは関係ないのですが、いやいや、虫がすごい!。メンバーもさぞこの虫達がウザかったでしょう...。 メンバーの頭上、ブンブンとんでました...。 02 sit down. stand up 03 where i end and you begin 04 lucky 05 backdrifts ベースステーションを弾く腕を軸にして踊るダンスが相変わらず最高。 06 go to sleep 07 just 08
talk show host09 paranoid android 10 sail to the moon 11 a punch up at a wedding 12 airbag 13 morning bell 14 you and whose army? なんだか変な顔してファンを喜ばしてました。この日はキャ〜という歓声ではなく、ゲラゲラという笑いで会場が揺れておりました。 15 the gloaming 最後かな〜りひっぱる。サンプリングにあわせ酔っぱらいのようによたよたするパフォーマンスをみせるThom。最後JonnyがそのサンプリングさせたThomの声をピッチダウンさせ終わらせると同時にThomは床にねっころがる。そしてピョンを跳ね起きると、idiotequeが始った。うん。なかなかナイスなタイミング。 16 idioteque idioteque........途中、どうもコゲくさい匂いが..........。なんか臭いな〜とおもいつつみていると、Edが姿を消した。Philの後方でやはり何かが起こってるらしい。 匂いはだんだん充満してきたが、Thom、Jonnyは気づいているのかいないのかいつもの通りのプレイ。ColinはPhilの方を心配そうに覗き込む。 Edはあいかわらず自分の定位置には戻らずPhilの後ろで何か指さしている。すると急にステージ後方がドタバタしだした。クルーが数名かけよる。そして消化器をもってくる。 やはり何かが燃えているらしい。 消化器をもってきたのはいいが、そこでまくのはどうかとおもったのか、こんどは火玉ごとステージ裾に持ち出して行った。 人の頭程の火玉をかかえて走るクルー....。ライトとカーテンが接触して燃えたのかな?。 後方ではこれだけドタバタしているのにThom、Jonnyは相変わらず。Edもやっと定位置に戻り演奏を続ける。 私はこの火事騒ぎにすっかり気をとられてThomダンスを見逃す...。 there thereでギターチェンジの為にでてきたクルーがJonnyに今あった火事のことを火玉があったあたりを指差しボソっとつぶやいたようだが、「あ、そ」ぐらいの反応しかしないJonny。さすが、何があっても動じないJonnyであった...。 17 there there Encore #1: 18 we suck young blood Clear Channelに捧げる..とThomが言うと、会場内大ブーイング。前ニューオリンズでは非難しがちだったClear Channelに対し、今日は「いや、いい人達だよ」とThom。 すると更に大ブーイング。「いやいや、ほんとだって」とThom(笑)。 さすがにあの手拍子はできなかったようです。合わない合わない....。Thomもなんとかしようとしていたけど、やはり合わない。私は一生懸命やったけどね。誰も見てない見てない。 19 national anthem 20 a wolf at the door これまた合唱。まだ歌詞が覚えられない。悔しいなぁ。 21 street spirit しょっぱな「あれ?」って思った。なんかコードおかしくなかったですか?Thom? Encore #2: 22 karma police 芝生にいる人達へ捧げられた karma police。ヨーロッパ公演ほど大合唱はおこらず。むしろスタンディングエリア歌ってる人激少な...。 23 everything in its right place 何度も何度も振り返り、何度も何度もお辞儀をし、何度も何度も笑顔で手を振って去って行ったのがとっても印象的。 オーディエンスもいい感じだったし、すばらしいライブだった。大満足。 この日、Thomに会った。会うなりいきなり「ニューオリンズにいたべ!the gloamingでさ(...とあのクネクネダンスをしながら)あ!って(指差す)」 thank you thom! ●HiFi
Buys Amphitheatre ,Atlanta USA 06-10-03● この日の為に来たようなもんだ。Thomのバースディ・イヴ。 だが、この会場は入口が2つあり、まんまと違うゲートが先に開いてしまった為に中に入ったとき、すでにThom前はひとだかり。そういや、この会場も8月の会場並みにまわりになにもなくトイレをひたすら我慢したような(係のおっちゃんにトイレは..?ときくと、その辺の草むらでしな!っといわれたのだ)....。 それなのに...それなのに....。 実際にはThomの誕生日は10/7。この公演の次の日にあたるわけだが、誕生日当日は公演がない。だから文頭にも書いたが、きっとこの日にあるであろうBDソングの合唱に参加したかったのだ。 前回のPhilの時のようにバラバラになることは想定してはいた。が.....。 なんとか歌うタイミングをはかろうとするファンと、その雰囲気を読み取りテレながら「さてっと、次の曲は..と」と次々曲を進めて行き阻止するテレ屋Thomとのやりとり....。ファンは、もう「♪ハ〜ピバ........」といってはThomに邪魔される状態....。で、結局ちゃんと歌わせてもらえなかったファンの逆襲は....。フェンスバシバシHappy Birthday!!!攻撃......。 01 the gloaming
02 there there 03 2+2=5 04 where i end and you begin 05 exit music 06 morning bell アメリカきて始めてあのスピーディーな手拍子が完璧ではないが、かなり合った。あとで気づいたのだが、この公演にはアメリカ人常連さんが数名きていたのだ。なるほど納得(笑) そしてファンはいつハッピーバースデーを言い出そうかとモンモンとしている様子。なかなかタイミングがないのだ。 数名が叫ぶ程度...。そんななかThomは"this is a birthday song"と曲を紹介。 07 myxomatosis 確かmyxomatosisの前だったと思うのですが...。Thomが気持良く甘ったるい声で子守唄を歌うかのように国歌を歌ってたような....。 そしたら、それを遮るようにColinが演奏を始めて、Thomが「おい!なんだよ!」といわんばかりにColinを笑いながらみるが、Colinはしら〜んぷりでいつものようにPhilの方を向きベースを弾き続けた。 08 paranoid android この間にやっとHappy Birthdayを言える余裕を見つけたファンはここぞとばかりに叫ぶ。しかも、ここまでせいぜいHappy...までしか歌わせてもらえない状態にさせられていたファンは、これならどうだ!!といわんばかりに「Happy Birthday!Happy Birthday!Happy Birthday!Happy Birthday!」と連発!!!!。最前列は目の前の柵をバシバシバシバシと思いっきりたたきながら「Happy Birthday!Happy Birthday!Happy Birthday!」!!!! わかった、わかったよ〜といったThomの表情の後、「実際はあしただけど。何歳になったかって?....自動車保険料も安くなるってもんだよ。」らしき発言。35才から安くなるのだな(笑)。 そしてparanoid android演奏中、Thomのギタートラブルがあったような....。 09 in limbo 10 sail to the moon 11 creep..... サマソニ同様、一部歌詞を変えてました。"I wanna perfect body / So I can look good next to you"...このライン...。 ファンもこっちで歌ってました。creepの時ってすんごい照明が明るくなるんです。ほかの曲ではありえないぐらい。これがまたなんとも言えないのです。Thomの一生懸命歌う姿がモロ見え。この曲の時だけ、Thomが20代に見えます(笑)。 12 scatterbrain creepに続き、これもThomが楽器をもたず歌う曲。ステージの先端まででてきて熱唱のThom。右、左サイドのファンにもサービス、そしてシャッターチャンス。(笑) 13 go to sleep 14 i might be wrong 15 idioteque 16 you and whose army? もうこの曲が始ると後方シート席は半狂乱になってますね。最近じゃThomのサービスもいいらしくいろんな顔を披露してくれるみたいだけど、残念な事に最前からモニターを見るのは結構困難なのです。 この時ばかりはシート席や後方スタンディングがうらやましい。 17 sit down. stand up 後半のrain dorps....の部分は「ハレル〜ヤ、ハレル〜ヤ」に変えて歌っていました。みんなでハレル〜ヤと大合唱。 Encore #1: 18 no surprises 例の箇所ではここでも大歓声。大歓声が起こるとThomニンマリ。 19 national anthem 20 a wolf at the door 曲の前に"stop the FTAA〜〜〜"って何か言ってましたね。 21 fake plastic
trees ("thank you. goodnight.")Encore #2: 22 airbag 2度目のアンコールでこれまでサポートしてきたsupergrassが急遽帰国しなければならなくなった為、ニューヨーク公演に出演できなくなったことをThomから告げられる。 そういや、ここまでsupergrassのこと全然書いてませんでしたね。私はsupergrass好きです。といってもあまりよくは知りませんが、大好きな曲もあるし、かっこいいです。 で、airbag....この曲ってセットリストの最後の方にもってこられると、ホントに最後って感じがしてしまう。 とくに最後の方Jonnyのかき鳴らすようなアクションでソロを弾くところあたりになると映画の最後みたいにキャスト...とかって字幕が上に流れて行くようなかんじ(?)がするんです。 OKCでは1曲目だからすごい「始り」って感じがしてもいいのだけど、..たぶんライブで熱狂疲れしたころにあの決まった淡々としたリズムが身体に優しいのかもしれません(笑) 身体に優しい曲....。airbagがこの位置にくると、わたしにとってはここまでが本編で、最後のeverything〜だけがアンコールのような気がするのです。 23 everything in its right place もう終わりか〜。BDソングの合唱はなかったが、今日も楽しい1日だった。 この日、Jonnyに会った。会うなりいきなり「ニューオリンズにきてたでしょ!」.............ファンとして嬉しい一言である。ちゃんと客をみてるのね。 そしてちょっぴり日本語披露!!「こんにちわ。ジョニ、グリンウッドです。」その後もう一言なんか言ったと思うが思い出せず......。日本語上手ですね!と言うと「そうですね」とJonny.......。 thank you Jonny! 次の日、今回のツアーの最終地ニューヨークへ。 空き日なので、ショッピング&Jim O'Rourkeのライブ&ニューヨーク在住の友人に会い、何故か日本人バーへ行き枝豆、湯豆腐を食う。 次の日も空き日でひたすらショッピング。のんびり休日を楽しんだ。 .........ニューヨークMSG編へと続く....。US 2 leg tour part 2へ |
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