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Thu, 23 August |
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Wed, 22 August |
Robert Glasper on Radiohead
ジャズピアニストのRobert Glasperの今年3月にリリースされているアルバム"「In My Element」にHerbie Hancockの'Maiden Voyage'と 'Everything In Its Right Place'がメドレーになっているトラック"Maiden Voyage / Everything In Its Right Place"が収録されているそうです。The Guardianによると、このトラックはアルバムのハイライトだとか。(source : At Ease)
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Mon, 20 August |
Video Of The Day
本日は、メール投稿いただいたオランダのBasさん作:Analyseのビデオを紹介します。
ダウンロードはこちらへ。( megaupload / bigupload ) thanks to Bas !
サイトより:このページをMovable Type化しました。
まだ少々不都合があると思いますが........
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Fri, 17 August |
Matrix students record with Radiohead
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Wed, 15 August |
New Radiohead album release in 2008
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Sun, 12 August |
Radiohead news in brief
Radiohead他、2006年のV Festivalに出演したアーティストのサイン入りストラトキャスターがeBayに出品されています。このギターの売り上げはイギリスの地雷撤去団体MAG(Mines Advisory Group)へ活動支援の為に寄付されます。(source: At Ease)
米国でこの秋発売を予定している PlayStation 3 のカラオケゲーム "SingStar"のトラックリストに‘No Surprises’が含まれているそうです。参照:こちら
(source:At Ease)
写真家Shari DensonがイギリスのWarrington Museum & Art GalleryでRadioheadの写真含む写真展を開催するようです。 (source:At Ease)
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Sat, 11 August |
Dead Children Playing
昨年バルセロナで行われたStanley DonwoodとDr. Tchock(Thom)の展示会にあわせて発売された1996年から2006年の作品をまとめたアートワーク集'Dead Children Playing'再版(6/27付ニュース参照)についての続報です。
出版はVerso Books。価格は9.99ポンド。
発売日も10/1から10/30に変更されています。 (昨年出版された同タイトルは展示を行っていたギャラリー名義の出版だったせいか、25ポンドもしましたが...)
Amazon.jpにて購入可能(こちら)。現在予約受付中。thanks to Julie@verso books
※ 6月の情報ですと、この作品は2ndエディションということで、初版本には載っていなかった作品、およびテキストが含む10ページ以上が追加されている...とのこと。
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Wed, 08 August |
Jonny's Popcorn Superhet Receiver
Jonny作曲のPopcorn Superhet Receiverが、2006年のBBC Concert Orchestraによる演奏に続き、来年1月16日〜17日ニューヨークのSt. Paul the Apostleにて、Brad Lubman率いるThe Wordless Music Orchestra(ヴァイオリン18、ヴィオラ6、チェロ6、ダブルベース4)というストリング・オーケストラ"The Wordless Music Orchestra"によってアメリカで初公開されるようです。
Jonnyはこの公演のために、この20分ある楽曲に手を加えているとか。
チケットは今週金曜日から発売予定。チケット詳細等はwordlessmusic.orgのサイトをご覧ください。(source: At Ease)
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Sat, 04 August |
Modeselektor interview
ModeselektorがThomのアルバム参加への経緯をインタヴューで語っているようです。以下、その部分のみ抜粋。thanks! tomokoさん!
今作には多ジャンルからゲスト・ヴォーカルを招いていますね。なかでも、トム・ヨークが参加した「The White Flash」は大きな話題となっています。彼とはどんな経緯でコラボレーションすることになったのでしょうか?
「'03年にトム・ヨークがドイツのテレビ番組に出演した時、司会者にお気に入りのバンドを聞かれて、“最近好きなバンドは、エイジアン・ダブ・ファウンデイションとベルリン出身のモードセレクター”って答えたんだ。司会者が“じゃ、モードセレクターは明日から人気爆発ね”と言ったら、トム・ヨークは“いや、それはないでしょ”って言ってたけど(爆笑)。
番組のオンエア後、友人達から電話がひっきりなしにかかってきたな(笑)。その後も僕らが新譜を出す度に、iTunesチャートやBBCRadio1など様々な場面で、彼はモード・セレクターの楽曲をピックアップしてくれてたみたい。本当に嬉しかったよ。
その後、レディオヘッドのメンバー全員が、ベルリン公演の合間に僕らのスタジオとBPITCHのオフィスに遊びに来るというハプニングがあったんだけど...。そんな時に限って、なぜか僕ら二人は雨が降りしきるロンドンにいたんだよね(爆笑)。
みんなはレディオヘッドのライヴに招待されててさ、僕のガールフレンドも行ってきたらしい。で、昨年トム・ヨークの初ソロ作『The Eraser』に収録された「Skip Divided」のリミックス依頼を受けたんだ。仕上がりをトム・ヨークは“最高に気に入った!”とEメールで絶賛してくれたよ」
——そこから制作面での交流が始まったんですね。
「そう。それで、トム・ヨークに僕らのアルバムへのヴォーカル参加を依頼してみたんだ。彼は、即座にOKをくれて、昨年冬にレディオヘッドが新作のレコーディングに入ったタイミングで、この「The White Flash」のヴォーカル部分も録音してくれたよ」
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Fri, 03 August |
Staley's "If You Lived Here You’d Be Home By Now"
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Wed, 01 August |
Stanley Donwood featured in Candy
Candy CollectiveにStanley Donwoodのインタヴューが掲載されています。(Radioheadの5人目のメンバーとして紹介されていますが....)こちらでファイルがダウンロードできます。(pdfファイル。2つありますが、Stanleyの記事は2つ目の411より。注:ファイルは40MB以上あります)。


